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2011年05月23日

●★追悼★お悔やみ申し上げます、長門裕之さん

当社で発行する「BANANA NEWS」に長門裕之さんにご登場いただいたのは2009年の1月号と2月号。当時長門さんは奥様である南田洋子さんの介護の真っ最中でした。役者としてのお仕事をこなしながら献身的に奥様の介護をされる姿はテレビで大きな反響を呼びました。そんな忙しい中、私達のような小さな新聞「BANANA NEWS」のインタビューに応じていただけるとはまさに晴天のへきれきでした。インタビューに伺ったのは2008年の12月のある日、世田谷区の自宅でお話を伺いました。インタビューの内容は当時の「BANANA NEWS」をご覧ください。当時を思い出し最も印象に残っているのは、介護人であることとともに、やはり役者としてのプライドと仕事に対する情熱「私たちは『オシドリ夫婦』と呼ばれていましたが、互いに俳優・女優として切磋琢磨してきた関係でもあります。」という言葉。そして当時私達が世田谷区某所に認知症グループホームの建築を計画していたが、住民の反対で撤退を余儀なくされており、「私が説得に行く!」と仰ってくださったこと。本当に勇気を下さいました。天国ではまた南田洋子さんと幸せにお暮らしになってくださいませ。
合掌
長門裕之さん③.jpg
当社理事長の矢野と。

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●俳優の長門裕之さんにお話をうかがいました★BANANA NEWS 2009年1月号★

BANANA NEWS 2009年1月号

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●俳優の長門裕之さんにお話をうかがいました★BANANA NEWS 2009年2月号★

★2009年新春特別インタビュー パート2★
俳優の長門裕之さんにお話をうかがいました
BANANA NEWS 2009年2月号

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2011年03月11日

●地震災害情報

バナナ園グループの各施設に関しまして、現時点<17:20分>怪我人、事故はありません。

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2010年04月12日

●街でみかけたサクラ

今日の雨でどうやら近辺のサクラは散ってしまう感じですが、コレは丁度10日ほど前、川崎市多摩区の「二ヶ領用水」近辺を営業中にみかけたもの。折角だからアップしておきますね。平日ですが結構な人出でした。
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●街でみかけたヘンなモノ

営業途中の道すがら、目に入ったのはヘンな形の「プロペラもどき」の風車。写真では止まっていますが実はコレ、グルグル回っている。場所は渋谷区の代々木八幡近辺。「風車、渋谷区」と検索をかけても該当するものは無い。コレって何ですか?
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2010年03月29日

●町 亞聖<まちあせい:日本テレビ情報エンタテインメント局>さんにお話を伺いました

日曜日の朝、日本テレビ系「TheサンデーNEXT」のアシスタント・プロデューサーを努めながら番組内で野村克也元監督のインタビューアーもしている町亞聖<まちあせい>さん、アナウンサーとしても活躍されていましたのでご存知の方も多い筈。町さんは18歳から10年間、お母様の介護を経験されました。日本テレビ入社後、その経験を生かし報道記者としても医療・介護問題に積極的に取り組んでいらっしゃいます。
矢野:町さんのご活躍、テレビを通して拝見しています。さて、早速ですが町さんはジャーナリストのお立場で介護保険のこの10年を振り返りどのような感想をお持ちですか。
町:様々なことがありました。当初お年寄りに出来ることだけでなく「出来ない事は?」と問いかける「要介護認定」のあり方に疑問を感じました。ただし何らかの「ものさし」は必要です。全てのお年寄りが必要なサービスを受けられるよう実態に即した認定を行って欲しいと思います。また、本来家族介護の苦しみを開放するための介護保険でありながら、逆に昨今はケアワーカーなど介護者の心の問題がクローズアップされています。更に、数年前叫ばれた「介護予防」、流行のように介護施設にフィットネスマシーンが導入されましたが、予防も確かに大事ですが「最優先するべきことなのか?」と思いました。その他、医療と介護の連携等様々な問題が浮き彫りになりました。取材を通して感じるのは介護される人の視線で問題解決に当たること、それと、介護者教育、質の向上です。
矢野:事業者のモラルの問題もありましたね。介護者の質の問題と併せ、事業者自身も襟を正す必要があると思います。
町:介護の世界に入ってくる若い世代に、処遇や待遇は勿論、介護することの喜びを与えてくれるような、事業者やモデルケースが必要だと思います。
矢野:私たちもグループホームという介護形態の中で理想を目指したいとおもっています。
町:私自身が介護を続けてきたこともあり、本来介護は「出来れば在宅で」というのが私の考えですが、介護保険制度が始まった当初からグループホームが今後の介護の「鍵」を握ると注目されてきました。様々な介護現場を取材していますが、少人数、家庭的な雰囲気のグループホームはひとつ理想の「介護の形」ではないかと思います。それだけに先日の札幌での火災は残念でなりません。
矢野:その通りです。「行政」の指導のほかにも「ハード」「ソフト」両面で課題は山積です。
町:やはり介護される人の立場に立って考えていかないと・・・、「老いるとは」「呆ける」とはどういうことなのか、行政も含め介護に関わるすべての人たちが、原点を見つめなおして考えていかないと、理想には近づけないと思います。
矢野:さて、町さんの介護経験についてお話を伺いましょう。
町:私が高校3年生の冬、母がくも膜下出血で倒れ、手術で一命は取りとめたものの半身マヒと言語障害
、そして知能の低下もありました。介護保険は勿論、情報も少なかった時代ですから、全てが手探りで
した。当時、弟が中学3年、妹は小学6年の育ち盛りの時期。介護と共に主婦、学生と一人三役をこな
しました、大学の講義の最中に、その日の献立を考える毎日でした。母は仕事をしながらよくやってい
たなと思いました。
矢野:青春の真っ只中に、本当に大変でした。
町:全然そうは思っていないのです。あの経験が無ければ今の道には進んでいなかったと思います。家
族皆で母の介護をすることで家族の絆も深まったと思いますし。明るく介護をしていました。
町:でも私は母に対して厳しかったかもしれません。生活を共にしていくわけですから「出来ることは
してもらう」という方針で臨んでいました、病院でのリハビリはあくまで機能訓練で、やはり生活をするた
めのリハビリは生活の中でと、洗濯物をたたむところから始め、やがては茶碗を洗ったり、車椅子に乗りな
がら掃除機を操るまで回復をしました。そんな母が5年ほど経ったとき「化粧をしたい」と言い出した
ときは本当にびっくりしました。
矢野:それが介護で最も大切なこと、「してあげる」はその人の為になりません。
町:私は母のおかげで多くの大切なことに気づきました。できれば「皆さんには介護が必要になるる前
に知って欲しい」という思いがあります。例えば駅前の迷惑駐車。健常者にはわかりませんが、車椅子
が必要になって初めて「迷惑」ということが分かる。 一人一人が「もし自分だったら」と考えることで
少しでも住みやすい、優しい社会になるのではと思います。 そう言うことを伝えていくのも私の使命だ
と考えています。
矢野:最後に介護を続けている皆さんに町さんからメッセージをお願いいたします。
町:全てを自分で背負わず、ある程度心に余裕をもつことが必要。自分に余裕がないと優しい介護は出来ないと思います。その為に介護保険を含め利用できるものは利用することも必要ですね。それと、今まで出来たことが、出来なくなってくるワケですから「介護される人」を思い遣る心を忘れないでくださいね。
矢野:今日はどうもありがとうございました。これからも番組を通じて介護や医療に関わる人、そして視聴者との架け橋になってください。
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まち あせい
埼玉県出身。立教大学文学部卒業後、日本テレビに入社。アナウンサーを経て報道部記者に、現在は情報エンターテインメント局「TheサンデーNEXT」を担当。


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2010年03月19日

●札幌のグループホームの火災について思うこと

7人が死亡した札幌市の認知症高齢者けグループホームの火災を受けて、当社のグループホームも一斉に消防の立ち入り検査を受けた。過去の痛ましい事故の教訓から、防火・災害時の訓練は怠ってこなかったこともあり、行政上特段の問題はないとのこと、取り敢えずはホッとしたのが本音ではあるが、行政上のレギュレーションに沿っていれば良いという問題では勿論ない。入居者、従業員の安全を守るために本当に何をしなければならないかを今一度考え直さなければならないと思う。
この火災により、「グループホーム」という介護形態や言葉が一気にメジャーになった。一部のメディアでは「高齢者施設」として報道されているし<実際にそうであるのだが>介護保険上はいわゆる「老人ホーム」ではなく「認知症対応型共同生活介護」と言い、在宅サービスのひとつとして位置付けられている。建築法規上の扱いも福祉施設ほど厳しくないのも事実。しかし、現実は、これはまさしく「高齢者施設」であり、「小さな老人ホーム」なのである。そろそろ、この曖昧なスタンスを修正する必要もあるのではないだろうか?とも思う今日この頃である。

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2010年02月10日

●経済評論家 亀岡大郎先生と対談

社会福祉法人ばなな会の矢野理事長が2月3日、経済評論家の亀岡大郎先生と対談をいたしました。この対談は高齢者住宅新聞2月25日「亀岡大郎のトップ会談」に掲載予定です。
亀岡先生は、大正15年生まれの現在83歳!亀岡大郎取材班を主宰、。松下幸之助氏をはじめ、日本の名だたる経営者と親交を持ち、今もってペンを握り原稿を執筆されている。対談というより「元気をいただいた」とは弊社矢野の弁。乞う!ご期待!
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2009年10月22日

●お悔やみ申し上げます。南田洋子さん。

昨日女優の南田洋子さんがお亡くなりになりました。 私たちバナナ園グループは「BANANA NEWS」の取材で、ご主人で俳優の長門裕之さんにお話を伺ったこともあり、本当に残念でなりません。丁度10月9日『中居正広の金曜日のスマたちへ』で南田さんの様子がオン・エアされ私たちスタッフもその回復振りには驚くばかり、もう一度お会いし、介護の秘訣にについてお話を伺いたいと思っていた矢先でした。先日オン・エアされた番組のとおり、長門さんの「介護生活」「南田さんの認知症」についてのカミングアウトには、賛否両論があり「ずいぶんな言い方をされるもんだ。」と思われるものもありました。長門さんとお話をした限りでは、ご本人は「そんな事は承知の上」、それよりも「知名度のある、私たちが認知症や介護について語る事の方が社会や世のためになる、それが俳優・役者としての務め。」とお考えになっているようでした。そして印象に残っているのはインタビュー中の長門さんの表情、テレビで見られる表情とは違う、ちょっと厳しい印象のものでした、また、「認知症」や「介護」についても随分と勉強されていることが判りました。インタビューが終わり、記念撮影をしたとき、初めてテレビやスクリーンで拝見する「長門裕之」の表情に戻っていたことが印象的でした。更にその言葉からは長門さん、南田さんご夫婦の「生き方全てが超一流の俳優・役者」であることを感じずにはいられませんでした。
現実的に「認知症」や「介護」についての「認識」や「考え方」の中には随分と「誤った」「偏見」が有るように思います。昨年長門さんとお会いする時期、私たちは「事業展開がそれら偏見により、軌道修正をせざるを得ない」真っ只中にありました。そんな中、長門さんの言葉から、随分と「勇気」を頂いたと思っています。
今日も明治座の舞台に立たれる長門さんに敬意と、そしてお悔やみを心より申し上げます。

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2009年08月27日

●雑誌「Better Care」

先日、この業界の様々な方が集う会合<飲み会>に参加しました。介護事業者は勿論、業界紙・誌編集者・編集長<元も含め>、ライターさん、カメラマンさん、更にゼンセン同盟の広報部長さんまで。
そんな中、介護雑誌「Better Care」の野田編集長にもお会いすることが出来ました。
昨今の経済状況やネットの普及で出版業界の危機が言われていますが、「介護」に特化した「一般向け雑誌」は昨年あたりから休刊が相次ぎ、この「Better Care」が唯一となってしまったようです。編集にかかわる方にお話を伺うと、どこも「発行部数よりも広告収入の減少が大きかった。」とのこと、誠に残念としか言いようがありません。高齢化に伴い「介護業界」は充実・発展(?)を目指さなければなりませんが、今のところは「あるべし論」を標榜するものたちが舵を握り、健全な「メディア」が育っていないのが現実。そんな業界環境には危機感さえも感じます。
そんななか孤軍奮闘しているのが、この「Better Care」です。この第46号は「終末期」「介護報酬改定」「介護の実体験」が特集、介護する人、される人の「生の声」や「悩み」が直に感じられる雑誌になっています。編集方針なのでしょうか、広告は表4の「日本生命」のみ?「健全なメディアを支えられる事業者が育っていいない・・・。」と考えるのは私だけでしょうか?
お問い合わせは芳林社まで。
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2009年05月11日

●おまじないか?それともUFOか?

天に向かって携帯をかざす、これは何かのおまじないか?それともUFOでも飛来したのか?
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●虹

5月8日午後6時を回った夕暮れ時、雨中の営業を終え川崎駅にたどり着くと、歩道やバス停にいる人々が携帯を天にかざしている、その方向を見ると、何と東の空に見事な虹が架かっているではあーりませをか!今日は晴れたかと思ったら急に降りだしたり、妙に蒸し暑かったり、ちょっと不安定な天気でした。さて前回虹を見たのはいつぞやの事などと思いつつも、虹を見るよりもあっちこっちで携帯を天にかざす風景が展開、一昔前では絶対に見られない光景。今日は週末、居酒屋で格好の酒肴になるのでしょう、この写真が!
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2008年12月11日

●俳優の長門裕之さんにお話をうかがいました!

11月3日テレビ朝日にて放映されたからドキュメンタリー番組『報道発ドキュメンタリ宣言』にて奥様の南田洋子さんの「病」と闘う姿、そして自ら介護する、ありのままの姿をテレビで公開された俳優の長門裕之さん、大きな話題になり、多くの方に感動や勇気を与えてくださいました。
私たちが当社の発行するフリーペーパー「BANANA NEWS」での取材をお願いしたところ、長門さんは快く取材を引き受けてくだり、昨日、長門さんの自宅にてお話をうかがってきました、自らの「介護感」「夫婦の絆」「認知症とは」「役者としての役割」素晴らしいお話を沢山うかがうことが出来ました。詳細は「BANANA NEWS1月号」に掲載予定、是非皆様ご期待ください!

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長門裕之さんのホームページ
人間プロダクション

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2008年11月27日

●復旧

ようやく管理画面からのコントロールが可能・復旧いたしました。

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2008年11月24日

●ただいまブログ

管理が出来ない状態です

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2008年11月21日

●街でみかけた「珍しい車」

営業の途中、川崎区のDEEPな地点で見つけた車、いまじゃ街中を走る姿などめったにない3代目のトヨペットコロナです。ガンメタのボディはいまだにツヤもあり、今では珍しいメッキのバンパーにもサビ等は見られない、また改造等も見受けられず、殆どオリジナルのまんま。当然ナンバーもあるところから見ると、多分現役、オーナーは余程大切に扱っていると思います。かっては「クラウン」「カローラ」とともにトヨタの屋台骨を背負っていた名車、今では「コロナ」の名称は消滅し「プレミオ」がその後継者となっています。
ちょいと調べてみるとこのコロナはT40型で1964年から1970年にかけて生産されていたもの、フロントグリルの形状を見るとどうやら後期のもののよう。つまり40年近く走り続けてきた車ということ。
こんな車でゆっくりと街を流すんでしょうか?オーナーもきっとお洒落なひとなんだろうな。
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2008年11月17日

●さいわい蕎麦塾①

川崎市教育委員会の主催による「さいわい蕎麦塾」に講師として弊社理事長及びスタッフが招かれました。これは「シニア世代の方を対象に、地域参加のはじめの一歩として、幸市民館で蕎麦打ちを学び、同世代の仲間と出会い、身につけた技を活かして子供たちの指導や地域のイヴェントの参加など、楽しみながら充実したセカンドライフを探そう。」との呼びかけに集ったシニア世代向けのイヴェント。全6回のイヴェントには定員一杯の20人が参加。皆さんに伺うと、殆どの皆さんが大のソバ好き<勿論食べるのが!>、「自分で打ったソバで蕎麦焼酎で一杯やるのが夢」「蕎麦打ち用の厨房を家に作った」「定年後は田舎に家を買い、農業をやりながら、蕎麦栽培をしたい」「蕎麦屋を始める」と言う猛者まで参加・・・、動機は様々であるが、蕎麦打ちの後の試食タイムに笑顔で語る「とにかく自分で打った蕎麦は最高に美味い!」が全員共通の感想でした!
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慣れぬ手つきでのソバ切りで太さもマバラ、でもこれが楽しいんです、これが美味いんです!

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●さいわい蕎麦塾②

熱心に蕎麦うち<蕎麦切り>を指導する「蕎麦師矢野」こと当社理事長の矢野。
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2008年11月13日

●掲示板

本部のNさんUさんご苦労様でした!効果はあまり無かったけどムリさせてすいませんでした。それにしても寒かったですね。
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