●10月26日管理者研修開催
10月26日バナナ園グループ管理者による管理者研修会が熱海「ニューフジヤホテル」が「オーロラの間会議室」にて行われました。高橋理事<福祉振興会>による議事進行で幹部挨拶、各管理者による上半期実績報告と反省、積極的な質疑応答、そして下半期の目標確認が行われた。「明るく」「自由に」「のびのびと」という、お客様本位のスローガン、従業員と会社の繁栄という二本柱が確認され、研修会が終了しました。

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-->10月26日バナナ園グループ管理者による管理者研修会が熱海「ニューフジヤホテル」が「オーロラの間会議室」にて行われました。高橋理事<福祉振興会>による議事進行で幹部挨拶、各管理者による上半期実績報告と反省、積極的な質疑応答、そして下半期の目標確認が行われた。「明るく」「自由に」「のびのびと」という、お客様本位のスローガン、従業員と会社の繁栄という二本柱が確認され、研修会が終了しました。

一昨日より、バナナ園グループの管理者研修旅行があったのですが、
厳しい研修後の打ち上げ時、久しぶりの酒のうまさたるやぁ、いやぁ、すっかり飲みすぎてしまいましら~。
参加者のみなさまには、私の不快なパフォーマンスを披露「×●△」「×●△」と
叫びながら大混乱をまねいたこと、深くお詫びもうしあげます。
でも、そんなキャラが、一人くらいこのバナナ園にいても・・・いいでしょ!!ね!ね!!ね!!!・・・
(--;;)
どうか、どうか、そんな冷めた目をせず・・・こんな若者を暖かい目で見守ってください・・・(;0;)
てなわけで、私は、職場で3日酔いの朝をむかえていますらぁ~。ぎゃんばりみゃーーーす・・・
ろくでなし管理者より
雑誌「かいごの学校11月号」に、<第2バナナ園>の<音楽療法>の模様及びの入居者Tさんがカラーグラビアで登場<最新情報をご覧下さい>。素晴らしい記事にしていただきました。そのこともあり日本医療企画のかいごの学校編集長Aさん、編集部Hさんと一献を交える機会がありました。ともすると「介護」は介護する人、される人、事業者、行政、病院等だけで完結しているように思われがちですが、お二人とお話をし「介護」に関する知識や情報、思いはそんないわゆる「現場」の方以上にお持ちになられ、応援をしてくださっていることです。「介護」とは家庭でもまた職業としても決して楽ではない、むしろ辛い事が多いモノです。それを雑誌という媒体を通じて少しでも良い方向に持っていこうという熱意を感じました。正直この雑誌はマジにタメになります。機会があれば是非読んでみてください。尚、編集部のお二人から、取材に協力していただいた全ての皆様に「感謝」の意をお伝えくさいとのことでした。お疲れ様でした!!
皆様、添付写真のソファーなど如何でしょうか?(川崎市内配達しますよ!)
ソファー(2人がけ)
色 : ホワイト
サイズ : 横130センチ 奥行き75センチ 高さ:添付写真参照
自宅で使用していたものです。
(今年の3月頃購入:今回引越しの為不要となりました。)
カバーを掛け使用していた為、シミなど無く綺麗です。
「第2バナナ園」梅山<044-587-1773>まで連絡下さい。
→沢山のお問い合わせ有難うございました。
おかげさまで引き取り先が決まりました。

BANANA NEWSの小さなコラム『この店がお薦め』に載せる為、毎月スタッフ推薦のお店でお話を伺っているが、今月は「すこやかケアプランセンター」のKさんの紹介で元住吉の喫茶店「いーはとーぶ」さんを伺った<因みにこのお店の先代ママさんはK氏のお客様>。ママさんに一通りお店の自慢メニューや歴史をうかがったのち、「昨今は喫茶店も大手のフランチャイズ化が進み、昔ながらの街の喫茶店は経営的にも本当に大変、お客様に如何に喜んで貰えるか?をテーマに四苦八苦」と言われた。通常のメニューの工夫はもちろんだが、やはり珈琲には相当なこだわり、豆の選定から煎り方、挽き方、ドリップのしかた等々小さなこだわりの積み重ねと、これらが流れるような絶妙のタイミングで行われなければ本当に美味しい珈琲は出せないし、「ここだけは絶対に妥協はしない」と言う。また、素早くこれらの作業をこなすには経験は勿論、機械導入の為数百万の投資も必要だそうだ。我々が普段何気に飲んでいる珈琲にも、例え味音痴の客にたいしても同じ労力やこだわりが注がれているワケである。その作業はあたかも、芸術家と呼ばれる人々やモノ造りに携わる人々が、素人が全く気にもしないディテールに妥協を許さない態度、或いはプロスポーツ選手が結果を出すためにフォームに工夫をしたり、ギリギリまでこだわるのに似ていなくも無いと思える。実はこのコーナーで伺ったお店ののほとんどは老舗もしくは職人や料理人として経験の豊かな方ばかりであった、各々の楽しいエピソードは様々であるが、お客様に出す売り物やサービスに対する『芸術家』のような頑固さと妥協の無い態度は不思議と共通している。そういう態度で仕事に臨んでいるからこそ、地元で「老舗」と言われるようになるし、そうでなければ商売を続けてはいけないのだろう。彼等の話しを聞く度に、自分の回りにコロがる「ま、イイか」や「これで上出来」と言った「妥協」を恥じている自分が悲しくなるのである。
最近グループホーム入居の営業の際、訪問先の事業所でよく伺う話。当社のいくつかの施設では生活保護の方々でも入居可能な施設がいくつかあるが<勿論入居に際してのハードルはあるものの>、「生活保護」なら入居可能でも「ギリギリの年金受給者」は入居不能なケースが多い、という事。実際傾向としては料金の「安い」施設は空きも少ない、経済的に余裕のある方であれば有料高齢者施設等様々な選択肢も有るだろうが多くの人々はそうではない。なぜ「生活保護」を受けているのかは様々な事情があるだろうし、施設運営上や「福祉」といった観点からも「生活保護」の方を受け入れるる事には大きな意味もあるだろうが、「施設に入りたくても入れないギリギリのお客様をかかえる」多くの事業者からはこのような声も聞かれることを記しておきたい。
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